営業リストはある。でも、100社を動かす時間がない。
リストが増えても、調査・仮説・個別メール・送信後対応まで進まなければ営業活動には変わりません。
100社分の準備を止めない
対象企業を眺めるだけで終わらせず、次の確認・提案・メール作成へ進めます。
個別対応を進行中にする
企業ごとの情報と課題仮説を整理し、送信候補として扱える状態にします。
ここでいう「1日で動かす」とは。
ここでいう「1日で動かす」とは、1日で売上を作ることではありません。
企業情報を整理する
課題仮説と提案の切り口を作る
個別メールの下書きと送信候補を確認できる状態にする
最終確認・判断・送信は人が行える設計です。
100社分の新規営業は、本来3人がかりの作業です。
調べる、考える、送る、追う。分断されがちな役割を、ポチっとなでひとつの流れにまとめます。
リサーチ担当
企業情報や公開情報を確認し、営業前の材料を揃えます。
営業企画担当
業種や事業内容から課題仮説と提案の切り口を作ります。
メール・運用担当
個別メール下書き、送信候補、対応履歴を管理します。
ポチっとなが、営業リストを“動ける営業活動”に変えます。
営業リストを保管するだけでなく、確認・送信・追客まで進める運用状態にします。
営業リストを整える
企業名、URL、担当領域、営業目的などを整理し、AIが扱いやすい状態にします。
営業前作業を準備する
企業調査、課題仮説、提案の切り口、個別メール下書きを作ります。
人が確認して判断する
送るべき相手、文面、タイミングを人が確認し、必要に応じて修正します。
送信後の行動へつなげる
対応履歴や次回アクションを管理し、送って終わりにしない営業活動へ進めます。
AIが営業を代行するのではなく、営業前後の作業を支援します。
AIが勝手に営業メールを送り続けるツールではありません。人の確認と判断を前提にします。
AIが準備する
調査、仮説、提案の切り口、メール下書きまでを整理します。
人が確認する
送信前に内容を確認し、営業判断に合わせて調整できます。
次の行動へ進む
送信状況、対応履歴、次回アクションを管理します。
AIが、調べる・考える・書く・送る・追うを支援。
5つの営業作業をひとつの進行ラインとしてつなぎ、営業リストを次のアクションへ送ります。
調べる
企業概要、事業内容、公開情報を整理
考える
業種や事業内容から課題仮説を作成
書く
相手に合わせた個別メール下書きを作成
送る
送信候補を確認し、人が判断して送信
追う
送信状況、対応履歴、次回アクションを管理
営業リストを、“送れる・追える・改善できる”営業活動へ。
送って終わりではなく、次の対応と改善につながる営業ループを作ります。
送れる
企業ごとに調整したメール下書きと送信候補を確認します。
追える
送信状況や対応履歴を残し、次回アクションにつなげます。
改善できる
反応や対応状況を見ながら、営業リストと提案の切り口を見直します。
CRMは記録する。リストツールは探す。ポチっとなは動かす。
商談や顧客情報を残し、営業活動の履歴を管理します。
企業や担当者の候補を集め、営業リストの母集団を作ります。
調査、仮説、メール下書き、送信候補、対応履歴までをつなぎ、営業リストを次のアクションへ進めます。
ポチっとなが向いている会社
新規営業の量を増やしたい一方で、個別対応の品質も落としたくない会社に向いています。
営業リストはあるが、個別対応に時間がかかっている会社
少人数で新規営業を進めたい会社
営業メールを一律文面ではなく、企業ごとに調整したい会社
スプレッドシート中心の営業管理を整理したい会社
AIを営業活動に使いたいが、運用設計から相談したい会社
今ある営業リストを、1日で動かすところから始められます。
既存のスプレッドシートや営業リストをもとに、送信候補まで作る小さな導入から始められます。
営業リスト確認
対象企業、項目、営業目的を確認します。
営業フロー設計
調査、仮説、メール、管理の流れを決めます。
AI活用設定
下書きや管理に使うAIの役割を整えます。
運用開始
人が確認しながら送信候補を動かします。
ツールを渡して終わりではなく、営業フローまで一緒に整えます。
営業リストの項目、確認手順、メールの承認フロー、対応履歴の残し方まで、実際の運用に合わせて設計します。
料金・プラン
状況に合わせて、相談、導入支援、活用運用、個別連携まで段階的に設計します。
初期相談
まずは営業リストや営業フローの状態を確認します。
- 向いている状態: 何から始めるか整理したい
- 次にできること: 小さな検証範囲を決める
導入支援プラン
営業リスト、確認手順、メール下書き、管理項目を整えます。
- 向いている状態: 既存リストを動かしたい
- 次にできること: 送信候補まで作る
AI営業活用プラン
AIを使った調査、仮説、メール作成、運用改善を支援します。
- 向いている状態: 継続的に新規営業を回したい
- 次にできること: 対応履歴から改善する
カスタム連携プラン
既存CRM、スプレッドシート、社内システムとの連携を相談できます。
- 向いている状態: 既存運用とつなぎたい
- 次にできること: 管理画面や連携範囲を設計する
ポチっとな 標準プランの料金
クラウドツール本体と標準的な初期設定を分けて、導入費用を確認できます。
初期設定費用
400,000円(税抜)
税込440,000円。アカウント発行から利用開始前の基本設定・運用確認までを含みます。
月額換算
120,000円(税抜)
税込132,000円。契約は1年または2年から選択できます。
- 1年契約総額: 1,840,000円(税抜)/2,024,000円(税込)
- 2年通常総額: 3,280,000円(税抜)/3,608,000円(税込)
- 2年契約割引: 240,000円(税抜)/264,000円(税込)
- 2年契約総額: 3,040,000円(税抜)/3,344,000円(税込)
- 2年契約は月額2か月分相当を割引
標準プランの利用上限
標準プランに含まれる利用枠です。上限を超える利用は個別見積もりとなります。
初期設定費用に含まれる内容
導入企業が利用を始めるために必要な標準設定と確認を行います。
アカウント発行
基本設定
操作説明
初期営業リスト登録
CSV登録形式の確認
項目マッピング
権限設定
営業ステータス設定
利用開始前の運用確認
個別見積もりとなる内容
標準プランの範囲を超える連携・機能・利用枠は、要件を確認したうえで別契約となります。
追加・拡張
追加ユーザー、標準上限を超えるAI処理・メール送信先数は個別見積もりです。
外部サービス連携
Salesforce、Googleスプレッドシート、新規APIとの連携は標準機能に含まず、個別に確認します。
個別開発
導入企業固有の機能やカスタマイズは、要件と開発範囲を確認して別契約とします。
標準サービスに含まれない業務
営業代行、メール送信代行、コンサルティング、人によるリサーチ代行は含みません。
無料相談をしなくても、そのまま申し込めます。
料金・仕様を確認したうえで、1年契約または2年契約を選んで申込へ進めます。
料金・仕様確認
標準プランと利用条件を確認します。
購入申込
契約期間を選び、必要事項を送信します。
LinkTach確認
申込内容と利用条件を確認します。
請求書発行
確認後に請求書をご案内します。
銀行振込
請求内容に沿ってお支払いください。
入金確認
入金を確認後、初期設定へ進みます。
初期設定
アカウントと標準設定を整えます。
利用開始
入金確認後、原則10営業日以内の利用開始を目指します。
補助金・助成金の利用をご検討の場合
購入申込時に補助金・助成金の利用予定を選択できます。見積書、仕様書、契約、請求、利用開始時期は、申請・交付決定等の手続きに合わせて調整します。
補助対象になること、採択されること、申請額の全額が認められることを保証するものではありません。
よくある質問
導入前に不安になりやすい点を、結論と補足に分けて確認できます。
営業準備を進めるところまでを想定しています。
営業リストの状態や必要な確認項目によって変わります。ここでいう1日は売上や成果の保証ではなく、企業情報、課題仮説、提案の切り口、メール下書き、送信候補を確認できる状態に近づけることを指します。
いいえ。最終判断と送信は人が行える設計です。
ポチっとなは営業前後の作業を支援する仕組みです。送信前に内容を確認し、必要に応じて修正できます。
はい、相談できます。
既存の列構成や管理方法を確認し、必要に応じて使いやすい形に整理します。
はい、現在の運用を前提に相談できます。
既存CRMを置き換える前提ではなく、現在の運用や連携範囲を確認しながら検討します。
はい、少人数営業でも使いやすい設計を相談できます。
少人数で新規営業を進める会社ほど、調査、仮説、メール、管理の前後工程を整理する効果が出やすくなります。
はい、送信前に確認できます。
メールは下書きとして作成し、人が確認・修正してから送信する運用を前提にできます。
はい、役割分担を設計したうえで相談できます。
運用ルールを整えれば、外注先やアシスタントと役割分担しながら使うことも相談できます。
100社分の営業リストを、次のアクションへ。
今ある営業リストをもとに、どこまでAIで支援できるか、どの確認を人が行うべきかを一緒に整理します。まずは無料相談で、現在の営業フローをお聞かせください。